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商品詳細生涯に渡りプジョーミュージアムで家庭用品など多くの修復、展示に携わった方より譲り受けたミルです。当時、木製ミルが主流だったが、1867年パリ万博開催にあたり、プジョー社の技術紹介品として出品された。当時、一般販売は行われず、その後、1872年の1年にわずかに製造販売され、現在本国でも入手困難な大変希少なミル。現在、こちらのオークションで、彼が修復したミルを出品していますが、こちらは、オリジナルを損なわぬよう経年劣化のままに大切に保存してありました。150年以上経ちますが、販売時のペイントも残っており趣を感じられる大変貴重な逸品です。ご購入後の通常ご使用も問題ありません。
*プジョー社カタログを添付してありますのでご参考ください。
最後の写真の「TAILLE」は各ミルサイズです。このミルは00〜3までの5種類のサイズ中のNo,1になります。「PERIODE DE FABRICATION」は希少性と製造年です。
記載のXは、希少性を表示し、XXは最も入手困難なモデルを表します。
【メーカー】:プジョー 【製造国】:フランス 【製造年】:1872年 【素材】:スチール、ブナ 【サイズ】:本体幅10.5cm 天板幅13.5cm 底板幅12.5cm 高さ10.5cm(天板まで) 17.5cm(クランクトップ)
【プジョー】1810年、水車小屋での製粉業からピエール、フレデリックのプジョー兄弟が農機具、婦人服製造のための鉄を製造を始める。その鉄を使い、ノコギリやバネ、コーヒーミル等を生産するなど、役割を分担し多角的な経営を展開した。1891年、タイプ3を発表し世界で初めてのシリーズ製造車(64モデル)、タイプ3 が世界初の自転車レース、パリ・ブレスト・パリに参加から、現在のプジョー車の歴史が始まります。商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | プジョー |







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