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商品詳細MEIKO (名工)
1969年 NO.250 (俣野勝)
出品のものは、アストリアスギターの創設者のひとり、音の魔術師と言われた俣野勝氏の1960年代後半の作品です。
MEIKOギター の1970年代普及モデルの土台を創っていた時期のものになります。
トップはシダー単板、サイドバックはローズウッド合板の当時の上位モデルと思われます。
(モデル品番は、A7、NO.20、NO.250(1969年)と1年程度でころころと変わっていったようです)
状態は、トップの指板横のみ目立たない亀裂がありますが、その他の割れはなく、サイドバックも亀裂はありません。
俣野はホセラミレスを最も参考にしていたため、スペイン式ではありませんが音量はかなりあると思います。
希少な俣野氏の初期モデル
MEIKO 楽器 俣野勝 1969年 NO.250
をどうぞよろしくお願いします。
全長 :100cm
弦長 :650mm
ナット幅 : 51mm
弦高 :12フレット 6弦4.0mm 1弦3.5mm
ネック : やや順反り
ギターのみの出品でプチプチと段ボールで梱包して発送の予定です。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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